• No.95808
    匿名

    浦島太郎のお話って、結局何を伝えたいんだろ。
    善行をしたのに報われない不条理さ?

    • いいね2
12件の返信を表示中 - 1 - 12件目 (全12件中)
  • [1]
    匿名

    助けた亀は竜宮城の乙姫様。
    浦島太郎はそれはわからずに3日ほど滞在。
    元の村に戻ったら両親は亡くなり(三年経っていた)浦島太郎は両親の墓の前で泣き崩れ玉手箱を開けじいちゃんになった。
    <実はじいちゃんになったのではなく鶴になって天高く飛びさった。>らしいけれど助けた亀にほぼ拉致され両親は心配しただろうにね。
    (息子に会うことなく亡くなってしまうし)

    返信
    • いいね1
    [2]
    匿名

    開けるなって言ったのに開けちゃったからじゃないの?
    約束守れよってことだと思ってたけどそんな単純じゃないのん?( ・∀・)

    返信
    • いいね15
    [3]
    アドリアナ

    昔は箱を開けちゃいけないのに破るからおじいさんになってしまったから約束は守ろう的な話をされた事はあったけど(笑)
    開けちゃいけない玉手箱を何故持たせたんだろうね(;´Д`)

    何かを伝えたい話というより「世にも奇妙な物語」のような話として捉えてる(笑)

    返信
    • いいね15
    [4]
    匿名

    楽しいときはすぎるのが早い

    返信
    • いいね22
    2019年2月16日23時12分[5]匿名>>4 なるほど!! 深い!!
    [5]
    匿名

    >>4
    なるほど!!
    深い!!

    返信
    • いいね3
    [6]
    匿名

    山あり谷あり
    浮かれると落とされる

    返信
    • いいね0
    [7]
    はるさめ汁

    決まりは守らないと報いを受けると教えてるのかなと思います。
    本当のお話しは続きがあってハッピーエンドですよ( ^^ )

    返信
    • いいね0
    [8]
    匿名

    光陰矢の如し

    返信
    • いいね2
    [9]
    匿名

    でも開けなかったらどうなってたんだろうね?
    周りは代替わりまでして
    誰も知らない場所で今の姿で生きていくのも辛いなぁ。
    自分があるべき姿、場所に戻る為にもらったのが
    玉手箱だったんじゃないのかな?
    一気におじいさんになったから不幸ってわけではなく、
    居てもつまらないこの世より早く皆のいるあの世へ!
    って実はそれなりに幸せな結末だったのかも?
    ・・・なんて自分が年を取った最近は、そんな風にも思う。

    返信
    • いいね4
    [10]
    匿名

    長い年月が経って居たのだから玉手箱を開けることにより、太郎もその年月を自身も見合う歳のお爺さんになったから、それで良かったんじゃないのかな?

    生きるってそういうことなんだと思うと勝手に完結してました(笑)

    返信
    • いいね1
    [11]
    匿名

    どうやら元の話は
    漁師の太郎に釣られてしまったカメをリリースしたら、
    女性に変身した亀と船に乗って竜宮城に行くみたい。
    海底じゃなく陸にあって四季を楽しめる家らしく、
    竜宮城に3年住んで現実では700年が経過。
    実家が心配になった太郎が1週間実家に戻ろうと思ったら、
    亀に泣く泣く玉手箱を渡されて、開けないでと懇願されつつも
    太郎は実家に行って茫然自失。
    玉手箱を開けたら700年分の歳が詰まっていて、
    それでも老衰しない様に鶴に変身する風になっていて、
    お山の方に飛んで行き、やがてその地域の神様に。
    後を追って、のちに亀も神として表れ夫婦の神になったそう。

    返信
    • いいね2
    2019年2月17日22時47分[12]匿名>>11の匿名す。 それが、いつの間にかどこかで道徳教本的になっちゃったのかもね。
    [12]
    匿名

    >>11の匿名す。
    それが、いつの間にかどこかで道徳教本的になっちゃったのかもね。

    返信
    • いいね0
12件の返信を表示中 - 1 - 12件目 (全12件中)