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  • No.302530
    匿名

    関ヶ原という小説を読んでなおこのまえテレビで放送した映画も見てるんだけど…

    まったく分からない。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。。゚(゚´Д`゚)゚。

    ネットでも歴史を勉強したはずがまったく分からない

    だれか分かりやすく教えて泣

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  • [1]
    匿名

    石田三成終了

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    匿名

    どこがわからないの?

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    [3]
    匿名

    どこまで理解してるか書いて。

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    匿名

    >>2
    登場人物がたくさんいすぎてごっちゃ混ぜになってしまうんです

    名前も似ていてどうすれば見極められるんだろうか…

    ネットで読んでみてもよく分からなくなり、挫折してしまいます

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    [5]
    匿名

    豊臣秀吉崇拝、豊臣支配の世を守りたい
    石田三成(西軍)
        VS
    秀吉死後、自分が支配者に成り代わりたい
    徳川家康(東軍)

    西軍側の将の一人である小早川秀秋が
    徳川に脅されて裏切り、それがきっかけで
    西軍が挟み撃ち状態になり惨敗
    豊臣の日本支配の終了
    徳川天下(江戸幕府)開始の節目の戦

    大体の概要はこんな感じ。

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    [6]
    匿名

    秀吉、死亡

    徳川家康、天下統一目指す

    石田三成負け死亡

    流れが分かるんだけど、詳しい登場人物までが分からない

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    [7]
    匿名

    >>5
    うわ!!!(´;ω;`)

    ありがとう!!!!!!!!!!!!!!(;Д;)(;Д;)(;Д;)

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    [8]
    匿名

    歴史でややこしい時は、漫画がわかりやすいかもね。
    小説と違って登場人物が絵でわかるし、映画と違ってわからなくなっても前に戻ってすぐ確認出来る。

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    [9]
    匿名

    歴史物て作者作り手の主観で違って描かれてしまうから、色んな物を読み漁ったり、見たりするより、同じ本を何度も読んで理解するのが手っ取り早いです。

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    [10]
    匿名

    >>7
    >>5です。
    関ケ原は、そこそこ名声の上がってる武将も多い戦だから
    どの武将がキーパーソンなのか分かりにくいですもんね。
    しかも歴史ってやっぱり時代の流れだから、その時の
    戦の情報だけ見てもどこにどうつながってるのかわかり辛いし(;^ω^)
    概要だけで良かったですか?ほかに武将で知りたい事あったら
    多少なら応えられますので気になりましたら、どうぞ( ''ω'' )و

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    [11]
    匿名

    >>8

    ありがとうございます

    自分にあう漫画、探してみますm(_ _)m

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    [12]
    匿名

    >>10

    知っている範囲でさらに詳しい登場人物を教えて欲しいですm(_ _)m

    (たとえば西軍に誰がいる、東軍に誰がいる)

    前田利家(でしたっけ?)とは何者か知りたいです。

    内府(でしたっけ?)とはなにかもお願いします。

    知っている範囲、どうか教えてくださいm(_ _)m

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    [13]
    匿名

    >>12
    一応、諸説あるので一概には言えませんとだけ前置きをしまして(笑)
    あと、有名どころは軽くですが押えてるので書いてしまうと膨大に(爆)
    とりあえず聞かれた『前田利家』と、個人的に好きな『大谷吉継』だけ。

    『前田利家』は元々は織田信長に仕えていた武将です。わかりやすく言うと
    秀吉の同期(笑)武芸に秀でていて槍が得意で本名が『前田又左衛門利家』
    だったことから「槍の又左」という異名を持ってる武将です。納めていたのは
    能登と加賀、国を治める手腕もあって加賀はのちに「加賀百万石」と呼ばれるほど
    繁栄しました。最終的には西軍側にいましたが、秀吉に仕えていたというより
    信長リスペクトメンバーである秀吉と仲が良かったので秀吉側(西軍)にいて
    協力していたというポジションにいた武将です。
    あと、西軍の軍師『大谷吉継』は信長の時代から秀吉に仕えていた石田三成の同期
    関ケ原の戦いの前に小早川秀秋謀反の危険を感じ取り、関ケ原の戦いを最後まで
    反対していたのも、秀秋が裏切らないよう裏工作していたのもこの人。
    結果的には失敗しましたが。ライ病(ハンセン病)を患った後、当時は不治の病
    (伝染病)と誤解を受けていた病気だったので差別を受けていた中
    石田三成だけが差別をせずに接してくれたことに感銘と恩義を感じていて、秀吉死後は
    秀吉にというよりは三成に対して最後まで付き従ったという感の強い武将です。

    あと『内府』というのは当時の大臣職の呼び名ですね。
    右大臣、左大臣、内大臣という大臣職があって
    『内府』は内大臣の事を略した(?)呼び方です。
    今の時代で例えるなら…官房長官が近いのかなぁ~と思います。

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    [14]
    匿名

    >>13
    あ、おまけ情報ですが『前田利家』の甥っ子が
    良く漫画や小説の主人公で書(描)かれている
    歌舞伎者の『前田慶次』です。

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    [15]
    匿名

    歴史詳しいひと尊敬しますわ。

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    [16]
    匿名

    >>13
    続き。西軍、東軍の主要武将です。
    【西軍】
    ・毛利輝元⇒「三本の矢」の手紙で有名な毛利元就の孫。安芸(現:広島)を
    統治してました。豊臣秀吉の息子、秀頼の後見人で、関ケ原の戦いは実質は
    『三成VS家康』でしたが、実際はこの人の方がずっと位の高い武将だったので
    名目上はこの方が総大将(トップ)
    ・宇喜多秀家⇒納めてたのは備前周辺(現:岡山県)幼いころに父親を亡くし
    小さい頃から国政を担ってきた手腕を秀吉に物凄く気に入られて猶子
    (今でいう養子縁組のようなもの)までされて、豊臣家と縁続きになった人。
    西軍最大の軍力を持っていた大名。
    ・上杉景勝⇒上杉謙信の甥っ子。景勝自身が秀吉に気に入られていたのもあるけれど
    直属の部下の直江兼続と石田三成が懇意だったこともあって全面的に西軍側に。
    関ケ原の戦いとは言うけれど、注目されやすい西側ではなく、更に東から攻めてくる
    東軍(伊達政宗・結城秀康など)の進軍を抑えるのに貢献した人。
    ・小早川秀秋⇒秀吉の正室の甥っ子。秀吉に子供がなかなか生まれなかったので
    末は跡取りにと言われていたけれど、秀頼が生まれて用無しになり、政治的理由
    (盟約の人質)で「小早川」に養子に出された人。豊臣内で振り回されていて
    豊臣家に対して不満があった為、徳川から謀反教唆に応じて関ケ原の戦いで
    裏切ったという説が濃厚。
    【東軍】
    ・本田忠勝⇒家康の右腕的存在。槍の名手で、使用していた槍が、今『刀剣乱舞』で
    有名になっている「蜻蛉切」という槍。出世に全く欲が無く、ただひたすらに
    家康に仕えた人。関ケ原の時は家康の城を守る殿(しんがり)を務めていた。
    ・徳川秀忠⇒家康の息子。関ケ原では別動隊で行動したものの、天候に邪魔されて
    戦に間に合わず武功を立てれなかった、ある意味運の無い人(笑)
    ・結城秀康⇒家康の息子。結城家に養子に。関ケ原では後ろ(東)の守りで上杉軍と
    戦った人。
    ・黒田長政⇒天才軍師と呼ばれた黒田官兵衛の息子。父親の黒田官兵衛に似て頭の回転が速く、秀吉の死後も豊臣家が持たない事を見越してさっさと豊臣家と縁を切り徳川側に付く。関ケ原の戦いでは小早川秀秋の寝返りの交渉役をして成功させた人で、関ケ原の戦いの勝敗を決めたと言っても過言ではない人。

    とりあえず東西の総大将に近い武将をば4名ずつ。
    めっちゃ長くなって、すみませ~んm(__)m💦

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