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  • No.210820
    匿名

    仕事を長続きさせる方法。
    (人間関係も含めて)

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    匿名

    下見に行く。
    意地悪そうな人が居る所は避ける。

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    匿名

    分からない事や疑問に思った事はすぐに確認する。
    分からない事も解決するし、周りの人にやる気があるって評価してもらえる。
    自分が後から入社したんだから、たとえ年下でもその人の方が経験が長いなら敬語を使う。

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    匿名

    まずは自分の悪い所直す事。
    ない!思うならまずは見つけること。

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    匿名

    悪口は言わない

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    カサンドル

    >>4
    プラス派閥に加わらない

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    [6]
    カサンドル

    >>1
    >下見に行く。
    「下手に行く」ではないでしょうか?

    冒頭の表現を見て、あれっ?となりました。

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    [7]
    カサンドル

    すでに出ているものもありますが・・・

    強いてあげるとすれば、

    ①人間関係
    ・挨拶、報告・連絡・相談(報蓮相)はきちんとする。
    ・年齢、役職、先輩後輩、同僚問わず、敬語
    ・悪口、派閥には加わらない。(常に「口は災いの元」であることを意識する。)

    ②仕事について

    ・わからないことは恥ではない。

    →わからないことがあれば、きちんと聞くと同時にメモ、また、わからなかった部分の画面のハードコピーを出力し、空いている余白に、何かしらのメモをする。(そうすれば、次に出てきた時、そのマニュアルを引っ張り出して、教わったことを思い出しながら処理できるので。)また、頻繁に作成する書類については、ひな形をショートカットでデスクトップに貼っておく。また、記入例を作っておき、それを見ながら作成する。

    ・落ち着いて考えれば答えが出てくる。
    どんな仕事もそうですが、苦手意識が出やすいものは特に。

    ・間違えて処理をした時
    →素直に「申し訳ありません。」と伝える。そして、ミスをしないようにするためにはどうしたらいいか、自分で振り返りをする。

    ・その日の仕事の振り返りをする。
    →できたことは引き続き伸ばすとして、出来なかったことは翌日、出来るようにする。

    ざっと書いたところ、月並みですが、このような具合です。

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    [8]
    匿名

    >>6
    続いてる文を見ると下見でいいんじゃない?
    見学に行くの意味では?
    見学OKの職場が一般的かはまた別の話でw

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    [9]
    匿名

    やるべき事をきちんとやる。
    付かず離れずの距離を保つ。
    自分にとって仕事とは何なのかハッキリさせる。

    無理に長続きさせる必要は無いと思うけど。
    辞める原因を会社や同僚のせいにするならどこにいっても同じな気がする。

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    [10]
    匿名

    自分が環境作りに積極的に関わることだと思う。
    自分が居心地よくないと続かない。

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    [11]
    匿名

    自分の責務をきちんと果たすのが最優先。
    人間関係とか挨拶とか大事ですが、
    基本は「業務を果たす」ためにどう動けばよいのか?を考えれば
    おのずとすべきことは出てきますね。
    それでも組織の在り方によっては、とても長くいられない職場もあります。
    そういう意味では「縁」も関わるので
    あまり「こうすれば長続きする」とは言えないかも。
    すぐ嫌になって辞めちゃう人はどこへ行っても定着しないし。

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