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  • No.162382
    匿名

    子供のころ、田舎の山を開拓して道路とか建物建てたら、祟りがあって、地域に病人が増えたって噂だったのだけど、
    今思えば公害かなんかなんだと思う。
    そういう話聞いたことないですか?
    祟りと信じられて亡くなったおばあさんやその遺族のこと考えたらとてもかわいそうに思えました。大人になってからですが。
    暗い話で本当にごめんなさい。この季節になったらふと思い出します。

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    匿名

    もちろん都市伝説だとは思います。

    ただ、歌舞伎座は建て替えてから続々と偉大な関係者が亡くなってる気がします…

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    匿名

    お供え物を食べた人にバチが当たったとかは食中毒

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    匿名

    まぁ、でも多かれ少なかれあるだろうね、目に見えない力の影響の場合も。

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    もやし炒め

    御神木なんて恐ろしくて斬り倒せないわ。

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    匿名

    お盆の頃に海に行くと、死人に足を引っ張られて溺れるって、よくお年寄りに言われてた。
    こわくて、いまだに絶対にお盆には海で泳がない。
    でもたぶん、我が家の近場の海は、お盆ごろになると表面はおだやかでも、足元らへんの深さは潮の流れが速くなり温度も低下するらしい。だから、溺れやすい。
    そういう自然の恐怖を、昔の人は原理を知ってか知らずか、わかりやすく言い伝えてくれてるんだなーって思いました。言い伝えはバカにはできんなーと。
    主さんの話のケースとはまたちょっと違うかもですけど💦

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